紫外線が及ぼす恐怖!年齢とともにシミやシワが激増した話!

子供のころから色黒だと周りの大人から言われ続けていたので、肌は焼きたくない気持ちが人一倍強かったです。

 

だから日焼け止めは早くから使い始めていました。

 

中学では炎天下での運動会の練習時、高校では自転車通学のため直射日光にさらされないようクリームで対策を取っていました。

 

その当時は顔と腕のみでしたが、それでも満足でした。
大学生になってから、顔はもちろん、日傘も利用して日焼け対策をしていました。ただこの当時は髪形が崩れるのが嫌で帽子まで使っていなかったです。社会人になり、会社勤めであったためそうそう直射日光にされされることもなかったのですが、UVケア化粧品などを利用して日焼け止めは続けていました。


今からこれらの時代を振り返れば、顔にはシミもほくろもなく、自分がしている対策がシミやほくろには有効なのだと思っていました。

 

日焼け止め対策もしていないよりかはしていたはずですが、シミやほくろが肌に出ていなかったのは、もしかしたら若さのせいだったかもしれません

 

 

30代になって、子どもが出来、毎日の生活に追われるようになると、最低限日焼け止めクリームを塗ることはしますが、時間をかけてゆっくりとそのほかの対策を取ることが難しいです。

 

慌ただしく毎日を過ごして、ふと何気なく自分の身体を眺め驚いてしまいました。
子どもを産む前は、顔も体も滑らかでシミなどの色むらなどなかったのに、そこにある。

 

目の錯覚だと否定したいのですが疑うことなく、そこにあるのです。

 

その変化は、私一人だけでなく、同年代のママ友たちにも見られます。若い頃のシミほくろをちゃらにしてくれる貯金が、年齢と共になくなってしまったのだと思いました。
だから、これからは心して日焼け止め対策をしていかないといけないのです。いくら高校大学社会人と日焼け対策を続けてきても出産子育てを理由に途切れさせてはいけなかったのです。
最近は衣類にもUV対策が施されていますから積極的に利用しますし、UV化粧品、美白美容液のお世話になります。

 

目からも日焼けすると聞いたので、おしゃれなサングラスも利用したいところです。

これ以上、増えてほしくはないので。

 

あとは雪肌ドロップで内面からサポートするのが大事だな。

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